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Make climate fight 'sexy' and 'fun,' says Japan's new environment minister

夕食に何を食べようが本人の自由だが、気候行動サミットの課題は温暖化対策だ。オーストラリアのシンクタンク「ブレイクスルー」が今年5月に出したレポートによると、人為的な温室効果ガスの排出量は2030年まで増加し、その結果、2050年までに気温が3度上昇するという。実際に今年7月の気温は過去最高を記録した。また日本にこれまでにない強力な台風が襲来するようになったのも、地球温暖化と無縁とはいえない。 原因となる温暖化ガスを排出するのは、工場や交通機関ばかりではない。食料となる家畜の育成には、1年に生成される温暖化ガスのうち約15%が輩出されるという。中でも牛肉は最も環境負荷が大きく、1kgを生産するのに二酸化炭素換算で14.8kgの温暖化ガスを排出する。これは鶏肉の13倍、ジャガイモの57倍にもなるものだ。 だからステーキを食べるなとは言わないが、翌日に国際会議を控えている以上は、せめて宿泊するホテル内で食するなど、カメラを避けることはできなかったのか。 翌22日に開かれた会議で進次郎氏は、「日本は1997年に京都議定書を作成したが、我々は十分なリーダーシップを発揮してこなかった。しかし今日から、我々は変わります」と演説。「環境の小泉」をアピールした。ところがその前の記者会見で「気候変動というような大きな問題(への取り組み)は、funでありcoolであり、sexyでなければならない」と述べ、ロイター通信などに報道された。このうち“sexy”は進次郎氏の隣に座ったコスタリカの外交官で気候変動枠組条約の第4代目事務局長を務めたカレン・クリスティアナ・フェゲレス・オルセン氏の主張である“Let’s make green sexy”をもじったものだが、人類を存亡の危機に陥らせるような重大問題を「funでcoolでsexy」と位置付けていいものなのか。  もっとも初入閣で存在感を示したい気持ちは理解できる。環境大臣は進次郎氏自身が望んだポストだというが、その管掌範囲は限られている。たとえば原発問題だ。  東日本大震災が発生して以来、進次郎氏は常に被災者に寄り添ってきた。党の青年局長時代には「TEAM-11」を発足し、復興大臣政務官も経験した。  だからこそ被災地への思いが強い進次郎氏だが、17日に福島に入った時に記者から除染廃棄物の処理について具体的な質問を受けた。

1, 海外の反応

 誰か頼むからこのアホを世界の舞台から排除してくれないかな

ほんとになんの中身もないコメントしかできないのな


2, 海外の反応

環境問題にクールもセクシーさもないだろう

何言ってんだ小泉?


3, 海外の反応

彼のスピードの現交換型のは一体どこのどいつだよ

小泉大臣は福島の汚染水排出問題について対処すべきでしょ

皮肉なことに、地球温暖化には核の力が必要なわけだが


4, 海外の反応

環境問題に対処することはクールでセクシーって

スウェーデンの16歳の女の子の方がまともなこと言ってるわ

これが権力を持った親の子を祭り上げた結果だよな

現実が何も見えてない


5, 海外の反応

ほんと恥ずかしい国になったな


6, 海外の反応

再生エネルギー源を持つ国が火力発電に頼っている現状に驚くね

中東にいまだに依存しなせればならないとは


7, 海外の反応

日本は再生エネルギーで世界を牽引できると思ったのにな

河川もたくさんあるし、地熱発電もできるだろう


8, 海外の反応

自民党の膿がまた出てきた


9, 海外の反応

日本の政治ではコメディアンが人気なの?


10, 海外の反応

日本の政治家たちはいつになったらまともになるの?


11, 海外の反応

この大臣は過大評価されすぎ

父親の力に頼ってるだけ

この彼のコメントはすべての環境問題の専門家たちへの無礼に当たる


12, 海外の反応

日本政府が少しずつ崩壊していくのが楽しみだな


13, 海外反応

さすが日本人だわ

頭の中は性のことしかないのか

 


14, 海外の反応

ここまでの無能は見たことないな